ここでは、弊社が社内で実際に取り組んでいる組織活性化の施策をご紹介します。
さまざまな施策を行っていますが、これらは闇雲に実施しているのではなく、目的を持って取り組んでいます。
各種施策を通じて、社員の五感 「安心感」 「連帯感」 「成長感」 「熱中感」 「重要感」 をベースとした幸福感を向上させることで、“社長・上司を喜ばせるための仕事” ではなく、“お客様に喜んでいただくため” と、社員自身が本来の仕事の意義に立ち返ることを目的としています。
五感発生の必要性
マングローブでは、活性化された企業とは、一人ひとりの社員の心の中に、5つ感情(5感)が生まれ、憂いなく仕事に取り組めている状態であると考えています。
「安心感」と「連帯感」が、社員の会社生活を支えるベースとなるものであり、仕事に取り組んでいく過程で「熱中感」「成長感」を順調に感じることができていき、最終的に自分の存在価値を感じる「重要感」を感じるに至って、その企業で働き続けることに幸福感を感じることができるのです。
組織活性化施策のご紹介
それでは実際に弊社が社内で実施している数々の施策をご紹介します。
以下の五感の各項目をクリックすると弊社での取り組みを写真付きで見ることができます。
最後に、弊社では、組織変革コンサルティングのソリューションとして、
組織風土を構築するお手伝いもさせていただいておりますので、ぜひご相談ください。






