| | 事業 | 人 | オフィス | コミュニケーション | 働き方 |
| 自然にする |
- ファンの中から自然にお客様が現れる
- ファンの中から自然にお客様が現れる
- マングローブに任せておけば大丈夫。そんな安心感を与える存在になりたい。そのためにも、常に期待を超え続けたい。
それらの努力の結果が、マングローブのブランドになり、評判を呼び、お客様が自然に現れる。close
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- 誰に対しても自然体で接する
- 誰に対しても自然体で接する
- 本当に偉大な人は、決して偉そうにはしないもの。関わるすべての人を尊重し腰が低いもの。魂のこもった本気の仕事をしている自分軸のある人は、人に媚びたりしないもの。自然体で接することが長くおつきあいするために大切なこと。close
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- 自然にもてなす
- 自然にもてなす
- 自宅の居間に招き入れるようにお客様を歓待したい。わざとらしくない自然なおもてなしで、寛いだ空気の中で双方に価値ある時間を過ごせるように。
千客万来。人の集うオフィスにしよう。close
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- 難しい言葉は使わない
- 難しい言葉は使わない
- 本当に分かっている人は、決して難しい言葉は使わない。難しそうな話でも、日頃皆が使っている平易な言葉で語れるのが本当の本物。横文字のそれらしい言葉で煙にまくコンサルタントもどきはかっこ悪い。close
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- よく働きよく遊ぶ
- よく働きよく遊ぶ
- 仕事も遊びも徹底しているのがマングローブ流。決して自分に妥協せず、納得するまでとことんやる。そして一段落ついたら遊ぶ時はとことん遊ぶ。メリハリのあるリズミカルな取り組みがいい仕事につながる。close
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| 大切にする |
- いかにお客様に喜んでもらうかに夢中になる
- いかにお客様に喜んでもらうかに夢中になる
- この世に生まれてきた意味は「誰かに喜ばれるため」「誰かの役に立つため」。
夢中になれる仕事に恵まれること。誰かのために夢中になれること。それが人生の幸せのひとつ。いかに目の前のお客様に喜んでもらうかが大切なこと。close
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- その人のことをよく知る
- その人のことをよく知る
- 人を大切にする、友達になる、そのための一番の近道は、こちらから相手を「好きになること」。好きになるために一番大切なことは、その人のことをよく知る努力をすること。愛することは知ることから始まる。close
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- すべての物を大事に使う
- すべての物を大事に使う
- 使い込んでなじんだオフィスの家具たち、道具たち。それらも皆マングローブを支えている大切なもの。すべてのものにきっと命がある。すべてのものにきっと思いがある。大事に長く使っていけば、すべてのものがきっと思いに応えてくれる。close
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- 会った人に手紙を出す
- 会った人に手紙を出す
- 手書きの手紙(葉書)のひとつひとつの文字に感謝の気持ちを乗せて送る。手軽なメールにはない、アナログならでの思いのシンクロが、届くまでの時間の狭間に起こる。
字の上手下手を超越した、素敵なコミュニケーションがそこにはある。close
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- 本気で取り組む
- 本気で取り組む
- 「本気」とは、いつまでにどんな状態にしたいかという自己目標を明確に持って、それに向かって集中して仕事をしている状態のこと。目標達成のために「本気になっているか」「まだ自分に出来る事があるのではないか」常に問いかけて、達成することにこだわろう。close
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| 反応する |
- “Here & Now”
- “Here & Now”
- どんな大きな夢も、遠大な計画も、今ここで足を一歩前に出さなければなしえない。
すべてのことは“今ここから”の行動と習慣の積み重ねから。“今” “今” “今”の総和が作る未来。“Here & Now”が作る大きな差別化。close
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- 気持ちのよい挨拶をする
- 気持ちのよい挨拶をする
- 挨拶を気持ちよくできることが、まずは人間関係の基本。
気持ちのよい挨拶の基本は、大きな声で元気な挨拶。そして、上下関係に分け隔てのない挨拶。挨拶はいつも早い者勝ち。close
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- お客様を待たせない
- お客様を待たせない
- 「時は金なり」。誰にとっても価値が公平であり、そして失われると二度と帰ってこないもの。それが「時間」。だから人様の時間を奪うことはとても罪深いこと。いただいた電話やご来客者をお待たせすることは恥ずかしいこと。close
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- 体で反応する (うなづき・拍手・スタンディングオベーション)
- 体で反応する (うなずき・拍手・スタンディングオベーション)
- 「そのとおりだ」と共感したら、自然に深くうなずいている。「よくぞやった」と感動したら自然に体が動いて賞賛し祝福している。素直に体で表現することが、思いの共有を促し、その場の空気を元気にする。close
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- 互いに補い合う
- 互いに補い合う
- もしも、仲間がお互いの強味を理解し、いつもお互いの仕事の状況を気にし補い合って、最高の結果を出すことを何よりも大事にしている職場だったら、どんなに心強いだろう。close
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| 感謝する |
- ありきたりでない方法でお客様に感謝する
- ありきたりでない方法でお客様に感謝する
- お客様と出会い共に課題解決に夢中になれることに、感謝の気持ちを持ち続けたい。この感謝の気持ちを形で表すことはとても大切なこと。最大限に感謝の気持ちを表現できる自分なりの方法を常に意識したい。close
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- 井戸を掘ってくれた人への感謝を忘れない
- 井戸を掘ってくれた人への感謝を忘れない
- 人は誰しも一人では生きていけない。どんな人も自分では気付かないほど多くの人から支えられて存在している。そして、どんな仕事にも最初のキッカケをとなった人やものとの出会いがある。過去の出会いも、この瞬間の出会いも、これからの出会いも大切にしたい。close
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- 毎週皆で徹底的に掃除する
- 毎週皆で徹底的に掃除する
- 外の掃除サービスに頼らずに、週の始まりの月曜日の朝は全員で隅々まできれいにしよう。“ありがとう”“今週もよろしく”の気持ちを込めて、“今週もきれいに使うよ”という誓いを込めて、徹底的に磨く。オフィスにもきっと感情があると思う。close
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- 心を込めて"ありがとう"を表現する
- 心を込めて"ありがとう"を表現する
- 「ありがとう」は魔法の言葉。この魔法の言葉に人は報われ、癒され、支えられる。つい忘れがちな「有り難い」という、謙虚で、相手の心を感じ、敬う気持ち。
心を込めて、自分から「ありがとう」を伝えよう。close
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- 支えてくれている人に感謝する
- 支えてくれている人に感謝する
- 私たちは、たくさんの人に助けられ、支えられ、勇気づけられて働いている。
見えないところで自分たちを支えてくれている人たちをいつもイメージできる人はすばらしい。そして自然に感謝を表せる人はもっとすばらしい。close
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| 学習する |
- 仕事を通じて学ぶ
- 仕事を通じて学ぶ
- 体験からの学びに勝るものはない。
最も成長するのは、お客様に喜んでいただくために最高のサービスをしようと悩み苦しむことを通じてである。実際の仕事での体験を、きちんと自分自身のものとして蓄積させていくいことは重要だ。本を読むこと。インターネットで調べること。過去事例から学ぶこと。先輩に教えてもらうこと。すべて役に立つし、どしどしやっていきたいことだが、お客様と共に悩み課題を解決していく体験を一件でも多く体験していくことを積み重ねよう。その中から少しずつ、自分らしい仕事の進め方が生み出されていく。プロフェッショナルな自分に近づいていく。close
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- すべての人を師匠にする
- すべての人を師匠にする
- 自分にないものを持っている人を尊敬しよう。誰にでも強みと弱みがある。人間にはどうしても負の方に目を向けがちな性質がある。その人の自分にない強みを積極的にまねさせてもらおう。自分に得なだけでなく人間関係もベストになる。close
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- 互いに教えあう
- 互いに教えあう
- 何でも互いに教えあおう。ナレッジマネジメントなんて無味乾燥な言葉や仕組み頼みじゃなく、素直な仲間意識で、自分が体験してきたこと勉強していることをオフィスのあちこちで教えあっている。教えることが実は一番の学びになる。close
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- 質問する力をつける
- 質問する力をつける
- コミュニケーションは仕事を成り立たせる最も重要な能力。その基本は“質問する力”。
饒舌に話す力よりも“質問する力”が大事。コーチングやマネジメントコミュニケーションに関しても大切なのは“質問力”。引き出す力がすべての始まり。close
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- 常にテーマを持って学ぶ
- 常にテーマを持って学ぶ
- なりたい自分に向かって、常に一つずつテーマを持って学ぶこと。一つのテーマをマスターしたら、また次のテーマを持って地道に取り組む。その積み重ねこそが、なりたい自分に近づくことができる唯一の方法だ。close
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| 楽しむ |
- お客様と共に創り上げる
- お客様と共に創り上げる
- コンサルティングという言葉の中にある、ノウハウを「教える」といった感覚を捨て、常にお客様と共に考え、共に創り上げ、共に歩む気持ちを持ちたいと思う。キーワードは「共生感」。発注する側される側といった無味乾燥な、ビジネスライクな関係でなく、同じ目的に向かって共に生きている仲間としての感覚を持てるような仕事ぶりをしていきたい。 close
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- サービス精神を発揮する
- サービス精神を発揮する
- 自分が何をしてほしいかではなく、相手のために何ができるかを考えよう。相手との関係がどのような状況であれ、相手を楽しませ、喜ばせ、幸せにすることを優先していると、自分も楽しくなり、幸せになる。相手に喜んでもらうことを自分の喜びにするように考え方をあらためると、人間関係は楽しいものになる。close
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- 達成感を共有する
- 達成感を共有する
- 組織は、ベクトルを同じくして一体感を持って取り組んだときに最大の力が出る。一体感を持つためには、お互いによく知り合うことと何ごとも共有することが重要だ。
“達成感”をリアルタイムに共有することにあらゆる方法を駆使する。close
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- ユーモアのセンスを発揮する
- ユーモアのセンスを発揮する
- ユーモアはコミュニケーションの潤滑油。ユーモアによって場がリラックスし心が解放され、場が発想の泉になる。硬直した議論が好転する。ユーモアをふりまいている人の周りには、人が集まり情報の交差点になる。close
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- 遊び心を忘れない
- 遊び心を忘れない
- マングローブらしい個性溢れるチャーミングな仕事をしていきたい。チャーミングとは「わかりやすくて、遊び心に溢れていて、それでいて本質を追求できている」ということ。そんな提案資料やツールや仕事ぶりがマングローブの魅力につながる。close
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